毎週の図書館

2017.5.6

毎週の土日かのどちらかで

図書館に

散歩がてら通っています

およそ片道20分くらいの道のりで

それぞれ他愛もない話をしたり

風景や気候

街並みや空模様を楽しんだり

そんなゆるやかな時間でもあったりする

本を選んだり

本に悩まされたり

限りあるからこそ

しっかりと思考を巡らせたりする

こうして考えると

なんでもありすぎるってことは

便利だけれども

思考を使わなくなったり

工夫をしない

アイデアが生まれ辛いってことでも

あるんですよね

なにもないからこそ

知恵を使う

学校から図書館へ行くって

そんなことなのかもしれませんね